ドイツワインと料理とJAZZと☆ドイツワインフェスティバル
在日ドイツ商工会議所主催のドイツ・ワインフェスティバルが
大阪・心斎橋のモノリスでありました
大盛況でした…ワインと料理とJAZZ・LIVE。楽しみました
味わったワインは
その中でもレンベルガーが美味しかった…
とても柔らかい印象です。ナッツ、アーモンドを感じます
やさしい樽香…
口に含むと…タンニンは極めてほのかです。柔らかい酸
新鮮なブラックチェリー、後味に心地よい苦味
お料理と、ワイン全種と、JAZZ LIVEと…楽しい夜でした
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コメント
読んでいるだけで楽しそう。
参加できなくて残念。
やはり白ワインが美味しいですか?
赤は珍しいブドウからできているのでしょうか。
ドイツとジャズ、少し距離がありそうですが、いかがでしたか、音楽は?
全てに興味津々。
投稿: Ma | 2009年11月10日 (火) 00時58分
こんにちは
ドイツの赤ワイン、シュペートブルグンダー、美味しいですよ。
ピノノワールのシノニム(同名)です。
でもフランスのピノノワールと違って、面白いです。
今回も出ていました
ドイツの極甘ワインも大好きです。アイスヴァインです。
甘口といっても、あとくちがさっぱりしていて、疲れを
一気に癒してくれます。
辛口のリースリングももちろん美味しいですね
投稿: Edina(管理人) | 2009年11月10日 (火) 16時18分
ドイツにもピノノワールがあるのですね。
フランスとドイツ。
マイクロクライメットならぬ、マクロクライメットによる味わいの違い。
味わいから気候の違いが感じられるようになったら、楽しいでしょうね。
ソムリエの方は、そうなのでしょうね。
ドイツというと甘い白いワインというイメージがまだありましたが、もうすっかり事情は変わってきているのでしょうね。
地球の温暖化のせいかも。
これからお店で気をつけて探してみることにします。
成田発の飛行機が2時間遅れで出発。
アメリカ国内便の乗り継ぎに失敗してラウンジで2時間の待ち時間ができました。
こんなとき、あなたのブログはほっとします。
思わず、いっぱい書いてしまっています。
投稿: Ma | 2009年11月15日 (日) 04時57分