柿とカブのなめたけあえ☆二日酔いの日に…
忘年会と新年会が目白押し…
気分最高潮の翌日は、胃がじっくりと重い…
そんなときに備えて、朝日新聞に載っていたお酒を飲み過ぎた時、二日酔いの時のおすすめのレシピ!材料は柿とカブと瓶詰のなめたけ
柿は昔から、「二日酔いには柿を食べるとよい」といわれていて、アルコールの分解を助ける酵素が含まれているそうです
カブにはアミラーゼやジアスターゼなどの消化酵素を含み、胃腸に優しく、二日酔いの緩和にも効果的。なめ茸(エノキダケ)は、ムチンの作用で胃の粘膜を保護してくれます(朝日新聞より)
二日酔いになってからでは、新しいレシピは作る気にもなれそうにないので、今夜、試しに作ってみました
カブは根と葉を切り分け、葉をゆでて、ざるに上げ
根は厚めに皮をむき、適当に切り、柿も切って混ぜます
市販品の瓶詰のなめたけを加えてあえて出来上がり!
柿の甘味とカブのしゃきしゃきした食感が、なめたけの味にうまく絡み合って、とてもさっぱりとして、さわやかな味わい。美味しかった!沈没の朝でも簡単にできそう…(
レシピ・メモ)(
出典:asahi.com どらく)
